リッツカールトンから学ぶ最高のおもてなし

おはようございます!愛原です。

今月も17日から東京滞在しております。今日は朝4時起きで早起きしてブログを書いています。

 

今回もマーケティングや経済の勉強ですが、今日はホテルでのんびりできそうなのでゆっくり一人会議したいと思います。

東京リッツより大阪リッツの方が断然好きですが

やっぱり、リッツカールトンホテルのおもてなしは、最高でエネルギー上がるしマーケティングの勉強になります。

 

 

 

ホテルやレストランにいってもどんなおもてなしなのかそのお店の売れる仕組みを観察して自分のビジネスに活かせないか?

 

 

分野は違っても、良いものやモデリングできるものは、どんどん取り入れていけば自分のビジネスもどんどん良くなっていきますので日常でも常にアンテナを張り巡らせています。

 

 

 

 

 

今日は朝からこちらの本を読んでいたのでご紹介しますね。

ジャパネットたかた創業者

高田明元社長の本です。

 

 

テレビショッピングを見たことがある方は、ご存知だと思いますが

TVショッピングで年商1500億‼️

高田社長がこんなにも成功したのは、、

 

 

 

相手のことを深く理解して

相手の言葉で伝えていることです。

 

 

 

おじいちゃん、おばあちゃん!!

このビデオカメラがあったらかわいいお孫さんの顔をずっと見ることができますよ〜

 

という具合に、相手の目線で相手の言葉で伝えているのです。

 

 

 

集客がうまくいかない、商品が売れないのは、、自分目線で自分が売りたいものを売っている可能性があります。

 

それだと、だれも振り向いてくれない訳です。。。

 

 

大切なことは相手のことを深く理解して相手の言葉で伝える!こと。

 

 

相手の悩み、望んでいることが理解できていなければ

最高のおもてなしをすることはできません。

 

 

 

そのためには、自分のターゲットの方にヒアリングすることが一番早いです。

あとはアンケートでリサーチすることですね♪

 

 

相手が何を悩んでいて何を望んでいるのか?

まずこれを一番初めに理解することから始めていかなければ

どんな集客法をやってもうまくいかないです。

 

 

 

ですので、集客や商品が売れなくて悩んでいる方は、

アンケートやヒアリングしてまずは、リサーチしてみることをおすすめします(^^)

 

 

ビジネスはリサーチ、リサーチ、リサーチ、命です!!

 

本日も最後までお読み頂きましてありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

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